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美白※美人は「冬こそ美白」

乾燥しがちな冬は保湿効果のあるものを意識して化粧品選ぶ方が多いかもしれません。でも紫外線量が少なくなる冬は、実は美白ケアのチャンスでもあるのです。この時期に美白ケアするかどうかで、その後のお肌の状態は違ってきます。冬の美白ケアについて考えてみましょう。※美白とは、メラニンの生成を抑え、シミ、ソバカスを防ぐことです。

  • 1 冬の美白が大切な理由

    冬は夏に比べて紫外線の量が少なくなりますが、なくなるわけではありません。冬はどうしても油断しがちになりますが、紫外線対策と美白ケアは大切です。シミができるのは、その時々だけのケアの問題ではありません。夏を過ぎた肌の奥に「隠れシミ」ができているかもしれないのです。

  • 2 「シミの増加」を感じたことはありませんか

    以前はなかったのに、鏡を見たときに「あれ?」と感じてしまう。それはずばり、以前浴びた紫外線が目に見えない「隠れシミ」となり、年月を経て「見えるシミ」になってしまった可能性があります。肌表面にシミが見えなくても、肌の奥には「隠れシミ」(シミの元となるメラニン)がいっぱい潜んでいるかもしれません。

  • 3 先手の美白が大切

    美白とは、「メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ」ことですが、「隠れシミ」ができないようなお手入れをし、将来「見えるシミ」を作らせないようにすることとも言えます。見えるシミに気づいてから対策をするのでなく、隠れシミをつくらないように先手でケアすることが必要なのです。紫外線の影響の少ないこの時期こそ、先手の美白のチャンスです。

  • 4 冬のお肌コンディションと美白

    冬は乾燥が原因でお肌のコンディションが乱れがち。肌が乾燥していると紫外線によるダメージを受けやすくなるだけでなく、ターンオーバーも乱れがちになります。そのため肌が乾燥していると有効成分がお肌に届きにくいことに。

  • 5 シミ対策はスポットケアだけではだめ?

    ささらぎの冬のおすすめは、乾燥対策と美白ケアの両立。美白有効成分にプラスして、肌荒れを防ぐ血行促進有効成分と、保湿成分を配合。乾燥対策をしっかりしながら、シミを作らせない、ささらぎの乳液とクリームで先手の美白ケアをしましょう。

    3つのシリーズ共通成分 美白有効成分アイリノール 血行促進有効成分ビタミンE 保湿成分コメヌカエキス

    ※2 アイリノールとは…
    シミの元(メラニン)をつくる酵素を分解促進し、メラニンの生成を抑え、シミ、ソバカスを防ぐ美白有効成分です。リノール酸Sの愛称です。

    乳液

    コクのあるリッチな感触で、肌に溶け込むようになじんで、うるおいをしっかり閉じ込めます。シミを防ぎながら透明感のあるふっくらやわらかい肌に整えます。

    7種のうるおい成分配合

    植物性スクワランやシルク末(絹繊維を構成するたんぱく質)、メドウフォーム油など

    クリーム

    のび・なじみに優れたなめらかな使い心地です。乳液の後に、お手入れの仕上げにお使いいただくことで、充実のうるおいが持続します。シミを防ぎながらハリのある明るい透明美肌に導きます。

    10種のうるおい成分配合

    シア脂(シアバター)や水溶性コラーゲン液、ホ工イ末、オリブ油、植物性スクワラン、硫酸Naなど